FC2ブログ
The link at the date of the calendar is an entry.
スポンサーサイト
-------- -- --:--
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
別窓 | スポンサー広告
01) 覚醒の時
2007-01-27 Sat 09:33
R18指定(本文には過激な表現が含まれてます)





普通?



普通が理解できないでいる



普通

     普通って?

             何なんだ?





banner.gif





バレー部顧問の先生が不在なのをいいことに
練習をサボる10人ほどの先輩達が六畳ほどの広さの部室を占拠する

「この女かわいい ヤリてぇ」
「乳 揉みてぇ~」
「あぁ~っ順子にまた尺八して貰いてぇ」 

タバコをふかしながら一冊のビニ本を囲みエロい会話が飛び交っている
先生がいないとなれば その日は三年生の天下だ
部室に入れてもらえない俺達一年と二年には
普段にも増してキツく地味な練習が課せらた

二年生はボールに触われるだけ救われてるように思う
俺達一年の新入部員は部室の前で見張りを兼ねながら
腕立てに腹筋背筋とスクワットを何セットもやらされる
中学校生活に期待胸膨らませ バレー部に入ったものの
ボールを触れるのは球拾いの時だけなどとは思いもよらなかった

「おーいっ 一年サボんなよ 先公来たら直ぐに教えろよ」

キャプテンの中塚さんから時折チェックが入る
茶に染めた髪をリーゼントにし 口周りに髭をいっぱしにたくわえ
目つきの鋭い 校内では敵無しの周囲に恐れられてる先輩だ

オンナの話は一番の盛り上がりネタで 一際大きくなった声が
スクワットをする俺達の耳に飛び込んでくる

「何だこのメメコ(女性器) ドドメ色やん」
「こいつ また勃っとる」
「やべぇ まじオメコ(SEX)したくなった」

一冊のビニ本で優に2時間以上の盛り上がりをみせ
やがて1人 また1人と 三年生は徐々に帰って行き
野球部や陸上部の連中も帰り始めた頃 ようやく解放の号令がかかる

「よぉーし 二年上がれ 一年はグラウンド10周」

太陽は完全に沈んでいた
穿いているランパンが白色でなければ
人がいるとは分からないほど暗くなった初夏のグラウンドを
俺達3人は掛声を上げながら走った
走ってる最中にバスケ部も女子のバレー部にも先に帰られてしまったことで
最後まで残った俺達が 使ってもいない体育館の電気を落とし施錠をすることが確定した
誰が施錠しに行くかを決める為 ラストの10周目を走りながら恒例のジャンケンをする
このジャンケンは俺達3人の間で一番盛り上がるビッグイベントだった








誰もいない体育館は不気味だった 水銀灯の音が静けさを際立たせている
人が多く集う場所にたった一人でいると自然と神経がピリッとなる
ドアや窓の施錠を確認し倉庫内のブレーカーを落とす
非常口のサインだけがボンヤリと光る体育館は
理科室ほどではないにせよ 音楽室よりも薄気味悪かった

正面出入り口のドアに 年季の入った大きな南京錠をかけ 用務員さんのところへ報告に行った
トイレで用を済ませ 廊下に設置されてる冷水機でジャブジャブと水を飲み部室へと戻る

ジャンケンの勝者二人は既に帰ってしまっていたが
天井から吊り下がった懐中電灯の明かりの下
ジャンプを読みながらタバコを吸ってるキャプテン中塚さんだけが
残っていた

「失礼しますっ」
「おう 安達っ タバコやるか?」

「いえ ありがとうございます」
「安達く~ん は マ~ジメ君っやな~」

三年生の貫禄十分に俺を茶化す
二年生には厳しい中塚さんは 俺達一年生には優しい
たった3人という数少ない玉拾い部員だからだと思う
家が近所で 新入部員第一号だった俺に中塚さんはよく話しかけてくれた

一年と三年生が交流を持つことは部活動以外に機会がないので
俺の知る中塚さんは バレー部のキャプテンとしての顔が全てだったが
入部して一ヶ月くらい経った頃だっただろうか
中塚さんの別の顔の噂を耳にしたのは

その噂は武勇伝の戦績で 中塚伝説と呼ばれていてた
他校であるS中の龍司を絞めたとか K中の健二を刺したとか
美術の先生を退職に追いやったとか 年少に入ったなどだ
それらの顔を知らなかった俺は 恐れるどころか
先輩の中では一番頼れ 面倒見が良いので逆に懐いていったのだ

先輩の言うことには元々逆らえなかったが
伝説を聞いてからは 中塚さんの言うことには特に逆らってはいけないと
自然と留意するようになっていた

「やれ」と言われればやるしかないが「やるか?」と聞かれて助かった
タバコを吸わずに済んだから

「中塚さん タバコおいしいですか?」
「うめぇよ 止めらんねぇなー タバコとせんずりは
 安達は せんずり覚えたんか」

国語辞書にはない未知の言葉の意味を興味津々に聞いてみた

「せんずりって?」
「いいもん見せちゃるけ ここ来い」




小声で囁かれた瞬間


俺の心音は 確実に速度を増した




懐中電灯の明かりの真下に座るよう促され
中塚さんは口に咥えてたタバコを 水の入った空き瓶に落とした後
読んでいたジャンプをたたみ シワクチャのビニ本を広げて見せた

「見ろこれ 安達 メメコ見たことあるか?」
「・・・いや 初めてです」

何と表現したらいいものやら
生々しいと言うか 動物的というか
俺の目に熟女の裸体とメメコはグロテスクで不潔に汚く映った

「安達 これみてムズムズこんのか?」
「いやぁ・・・別に・・  こないです」

「嘘っそ言え~っ ちょっと立ってみ」

起立と気を付けを命ぜられ勃起しているかどうかを確かめられた
本当に勃ってないことが信じられない様子で
ランパンの上から俺のチンコをピンと指で弾いた

「お前 これ見て勃たねぇのはおかしいぞ インポじゃねえんか?」
 もう俺は勃っちょるぞ」

中塚さんはページをどんどんめくりながら無修正を見て喜ぶが
俺のチンコは一向に変化する気配はない

「これが 一番たまんねぇっ」

大股を開きチンポを口に咥えバイブを突っ込んでるページを指で差し
ランパンの上から股間を素早く摩りながら 悪戯な笑顔一杯に
どのくらいたまんないのかを 全身で表現して教えてくれた

「尺八って知っとぉか?」
「尺八?いえ」

「こんなんして チンポをねぶることを尺八って言うんよ
 尺八してもらうと めちゃめちゃ気持ちいいぞぉっ」

チンポをねぶる!?
こんな汚い行為をやったりするん!?
そんなことできるん!?

「お前せんずり覚えとけ いつかオメコするんやけ
 その前にトロ出せるようになっちょったほうがいいぞ」
「トロ?」

「何も知らんのか!?」

手でジェスチャーをしながら

「チンポをこうやってシコシコ手で擦ったら出てくる
 トロっちゅう白い精子のことやんか」

せんずりとトロの意味を教えられ 少し脳がトリップした

「安達 トロ見せちゃろうか?
 見てぇやろ!? そん代わり お前絶対誰にも言うなよっ!」

何も言葉を発することが出来なかった

 



俺は魔法にかけられたように


首  を  縦  に  振  っ  た













言われるがまま部室の内鍵を閉めた直後



俺の心臓は これから起こるであろう何かに



音 を 立 て 始 め た













中塚さんは ランパンの中に右手を滑り込ませ 直にチンポを握り
胡坐を崩し体を横向きにして 床に肘をつきスタンバイした

俺は指示通り 天井の懐中電灯を手にとり
中塚さんによく見える位置にビニ本をセットして
ページが閉じないよう手で押さえながら
メメコ丸出しのページにライトをあてた

小刻みに動く中塚さんの右手が 目的を達成できるよう
俺はサポート役に徹し
「次っ」と発せられる号令に従い迅速にページを捲った 

薄暗さと静けさの中の 汗の匂いが充満している密室空間で
ページを捲る音とランパンの中で一定にリズムを刻む摩擦音だけが聞こえる
唾を飲み込んだ喉音がステレオ並みに耳に響いた

中塚さんの鼻息が徐々に荒くなり 手を動かす早さも摩擦音も大きくなると 
堂々とランパンをひざまで下げチンポを露出した
懐中電灯の外郭の明かりに照らされたチンポに目を奪われた 
中一の俺のチンコとは比べ物にならない それはもうまるで別の物体だ
チン毛が生えてるうっそうとした茂みから
ズル剥けのでかい大人なチンポが生えていた

生まれて初めてみる勃起した生のチンポ

いけないことをしているのだと その場を離れたい気持ちが半分
残りの半分は このあとチンポがどうなっていくのかの展開への興味

リズムは次第に早まり 中塚さんの顔に熱が帯び
擦ってる摩擦熱も相乗してか チンポの少し饐(す)えた匂いがあがってきて
俺の鼻を刺激した

心の整理も判断もつかない状況の中
目の前では匂いを放つチンポが激しく躍動していた


「んっ」

   ・・・・・・

「んっ 次」

   俺は瞬きを忘れページを捲る

「んっ んっ」

   目が暗さになれてきてハッキリとチンポが見えた

「んっ 次」

   動きが大きくなる腰部から目を離せずにページを捲る

「んあっ 次っ」

   押し殺した声で一際大きな号令がかかりページを捲る

「あっ出る!!」

その瞬間
パンパンに張り詰めライトでテカるチンポの先から
液が生き物のように 勢い良く飛び出した
チンポを握った手が 根元から先っちょに動くタイミングで
あとからあとから白い液がビュッビュッと迸った

しょんべんしか出ないと思っていたチンコの先から
中塚さんの言ってたトロが 本当に噴出した

ビュッビュッと迸るシーンが両方の目にしっかりと焼きつき
その一瞬の出来事に 驚きと戸惑いの交ったド級の衝撃を受け
俺の脳は これまでのどれよりも激しく震盪した

横向きの体制のままで発射されたトロは マットに点々と零れ
チンポの先から糸を引いて垂れ落ちるのをみて 粘っこいことが分かる

中塚さんはチンポを握ったまま

「安達 紙とってくれ」

隅の棚にあるトイレットペーパーを渡すと

「おい ここ照らせ」

懐中電灯を拾い上げチンポを照らすと
さっきより少し小さくなったチンポに 捲きつける様に拭き始めた
学校で使用されるトイレットペーパーが自分のチンポに引っ付いてるのを見て笑いながら 

「どうだった?」

何もコメントできずにただただ驚くばかりだった
そんな俺の心中はよそに 中塚さんは
自分の唾を使ってチンポにこびりついた紙をこそぎ落とした

後処理に使用したトイレットペーパーをかき集めボール状に丸めると
俺の鼻先に持ってきて

「匂い嗅いでみっ」

目線を下げ 触れるか触れないのギリギリの距離に鼻を近づけ
匂いを嗅いだ

匂いを吸い込んだ俺の反応を待つ中塚さんの目を見ると

「臭っせぇやろ?」

笑いながらそう言って今度は自分でも嗅ぎ

「うわっ臭っせっ」と1人はしゃぐ

一仕事終えたかのように

「ヨシっ帰るぞ」

と言って立ち上がり 制服に着替え始めたので
俺も同じタイミングで一緒に制服へと着替えた








懐中電灯は中塚さんに向けたまま








決してこっちを見られないように









俺は背を向けたままズボンを穿いた



















中塚さんのチンポを見たときから








俺のチンコ






















ずっと勃ったままだ






































































































【 02) 制服のチカラ 】 へ続く

banner.gif

別窓 | □ VOICE □ | コメント:18 | トラックバック:0
<<TOP PAGE~訪問いただいた全ての方へ~ | 新宿タワー~ゲイとノンケと時々オンナ~ | 02) 制服のチカラ>>
この記事のコメント
初コメです(笑)
ん? 内容は一新かな?
まだ 序章だね! にしても 長い 第1話やったね
また 楽しみが 復活して 嬉しいのひとことです
また じゃんじゃん 書き込みしますからね v-407
2007-01-27 Sat 23:36 | URL | たく #-[ 内容変更]
すげぇ~。

そんな言葉しか思いつかない。
ちょっとセピアがかった映像が頭の中を流れてく。
懐かしい空気と匂いまで伝ってきちゃう。

こうやって一つずつ大人の階段を登っていくんだよね。
僕は小説でオナニーを覚えたんだ。
その後やっと同級生が発してたエロワードの意味がわかった。
そんな自分の最初のドキドキまで浮かんできたよ。

この後の展開楽しみ♪
2007-01-28 Sun 04:21 | URL | 一志 #1wIl0x2Y[ 内容変更]
見捨てなかったアホウ鳥
たく☆さん 一志さん 

早速のコメントをどうもありがとうございます。
再編するけど 内容はループしていくからご安心くださいね

王子ぃ 色々と アリガトm(__)m  大好きだ!!
離れたくない 結婚してくれっww


そっかぁ 一志さんは小説からですか
人のそういう話って 面白いよね 興味アリアリですw
これ読んで勃起したに3000点!!


スローペースですが 展開していきますから
楽しみにしててください
俺も 書くのを 楽しみにしてますので^^

大きな 愛 を アリガト

G@TEN
2007-01-28 Sun 12:01 | URL | G@TEN #qNXjQhIg[ 内容変更]
おつかれさまです!!
復活、おめでとう!
ってか、俺自身の方が喜んでいます。
これが前作に繋がっていくようならば、
壮大な展開ですね。
ゆっくり、ゆっくり、無理しないで・・・・

2007-01-29 Mon 13:40 | URL | すばる #iLhlKqZk[ 内容変更]
蒼穹の昴
スバルさん

G@TENです。コメントお待ちしてました^^
喜んでくれて 俺が喜んでいます
(蒼穹の昴も入手すべく動いております)

はい 話は続きます Platonicへと

消去ではなく修正ですので
そのままのページに手を加えていって
UPしていきます
前作の修正の前に スタート地点からを変更して
新たに加えました

繋がるまで しばらくは新記事になりますね

コメントありがとうございます。
また 是非 お待ちしています。 

G@TEN
2007-01-30 Tue 04:13 | URL | G@TEN #qNXjQhIg[ 内容変更]
よ、よかったぁ。
全部記事読めてなかったのに全部消えたのかと思った・・・。

なんか青春のEroticさからはじまりましたね。
2007-01-30 Tue 23:40 | URL | トシ(のら) #-[ 内容変更]
To.トシくん
安心してください
クオリティを高めて(俺なりですが)復活させますから
^^v
G@TEN
2007-01-31 Wed 09:53 | URL | G@TEN #qNXjQhIg[ 内容変更]
覚醒の時 後記
中学一年の成長期
不安定な時期である思春期の
ファーストインパクトを書いてみました
うまく伝わりましたでしょうか?

俺は 思春期に受けた
性のファーストインパクトの衝撃を超える出来事は
そんなにないように思います

このファーストインパクトが
俺にとって性のめざめの起爆剤となったようです
ビッグバン 始まりですね

義務教育中は どんなに肉体が成長しても精紳は子供です
大人の管理下に置かれ学校に通うことに何の疑問も持たないですからね
心と体のアンバランスを抱え肉体年齢に追いついていこうと
試行錯誤を試みるこの中学時代は

甘酸っぱくもあり

塩辛くもあり

です。



ご一読いただき どうもありがとうございました。
ご感想などいただけますと 喜んじまいます。

G@TEN
2007-01-31 Wed 15:02 | URL | G@TEN #qNXjQhIg[ 内容変更]
再開、うれしいですね♪
G@TENさん、再開おめでとう!
新シリーズも楽しみにしてまっせ(笑)。
今日、自分のブログに「フツー」なんて糞くらえというコメントをいれたばかりだつたので、G@TENさんとのシンクロはすごくうれしいです。
私にはきれい事っぽいコメントしかできないかもしれないけど応援してますよ。
2007-02-01 Thu 00:13 | URL | 闇太郎 #tmBa20pk[ 内容変更]
G@TENさん、こんばんは。
先日は大変失礼致しました。
暴走していました。僕としたことが。
改めてお詫び申し上げます。

正直、ここに来ると平静を保つのが難しくなります。

何かが飛んできて、そして避けられず直撃するような、
手を突っ込まれて隠れているものを引き摺り出されているような感じ、というのか。

何にしても、それは今の僕にとってはクリティカルヒットになるものです。
新たに載せられた今回のお話も、一部その要素を含んで、刺激的…ですね。

もし僕が中学時代に中塚先輩のような人に出会っていたら、
今の僕はどんなふうになっていたのだろうか、と考えたりもします。

拒まれないのであれば、少なくとも閉鎖されるまで、ここに何度でも来ようと思います。
出来ればずっと見ていたいです。貴方を慕う幾多の方々と同様に。

お邪魔しました^^
2007-02-01 Thu 00:31 | URL | spyk #fyT/25LA[ 内容変更]
闇太郎さん
闇太郎さんお待ちしておりました 本当嬉しいです
皆さんが ここを見捨てずに
訪れていただいてたことには 涙ものですね

コメントにも書いていますが
ゆっくりですが 飽きずにまた足を運んでくださいm(__)m
一行のコメントで跳んで喜びます^^

G@TEN
2007-02-01 Thu 02:53 | URL | G@TEN #qNXjQhIg[ 内容変更]
↑ブラインドコメントさん
はははw
どうぞどうぞ!愚痴ってくださいw
いつか私も 必ず愚痴らせていただきますから^^c

G@TEN
2007-02-01 Thu 02:55 | URL | G@TEN #qNXjQhIg[ 内容変更]
spyk さん
spyk さん どもです G@TENです。

本気のメッセージどうもありがとうございます。
本気で書いてる甲斐があります。

いただいたメッセージの気持ちは
私にも心当たりがあってよく解ります。

その思いを伝えていただけたことを
素直に喜んでいます。

また是非コメントください。
記事を書く励みになります。

G@TEN
 
2007-02-01 Thu 03:10 | URL | G@TEN #qNXjQhIg[ 内容変更]
お久しぶりです。
待ってましたぁ?I
これからまた毎日の楽しみが増えました。
無理しないで更新してくださいね。
楽しみにしています?P
2007-02-05 Mon 12:39 | URL | 介護士 #-[ 内容変更]
↑ブラインドコメントさん
そう言われれば そっちだった気もしますが^^
ご愛嬌です
完成度を高めようとする時期が来た時に
変更するかも知れませんが
それまでは^^

どうもありがとうございます。
助かりました、今後ともよろしくお願いいたします。

G@TEN
2007-02-06 Tue 17:27 | URL | G@TEN #qNXjQhIg[ 内容変更]
介護士さん お待ちしておりました
どうもご無沙汰しておりました。
長い間ヤキモキさせてすみませんでした。
これからも どうぞよろしくお願いいたします。
介護士さんは元気でおられたんでしょうか?
またお聞かせくださいm(__)m

G@TEN
2007-02-06 Tue 17:30 | URL | G@TEN #qNXjQhIg[ 内容変更]
To.Jose
Thank you very much for a message.
I feel very glad.
In addition, I want to meet you.
2007-02-06 Tue 17:34 | URL | G@TEN #qNXjQhIg[ 内容変更]
承認待ちコメント
このコメントは管理者の承認待ちです
2011-08-07 Sun 00:04 | | #[ 内容変更]
コメントの投稿
 

管理者だけに閲覧
 

この記事のトラックバック
| 新宿タワー~ゲイとノンケと時々オンナ~ |

ブログ内検索

。RSSフィード。   ...   ・・

アクセス数:
なかのひと