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04) 太陽の恩恵
2007-02-14 Wed 20:16
GBr
03) 犬の習性 からの続きです
R18指定(本文には過激な表現が含まれてます)





今日も目が覚めると 太陽はそこにある

今夜眠ってしまっても 明日になったら また頭上に昇る

毎日の当たり前 と 当たり前の毎日

ずっと ずっと その繰り返し

人間の理屈など その偉大さの前では通用しない

生命も 毒も 喜びも 苦しみも

沈んでも 尚 その影響を及ぼしている

毎日の当たり前 と 当たり前の毎日






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中塚さんは 太陽のように数々の恩恵を俺達に齎してくれた

髪を茶に染めたり ボンタンを穿いたり アイパーあてたりと
これらの事をビクつくことなく出来るのは
俺と啓輔と清水 それとバレー部の2人だ

日に日に俺の周りには 尖がった奴ばかりが集まり
いつしかグループが形成されていた
そのグループ20名ほどで駅前の商店街を歩くと
モーゼの 割れた海のように通行人が避けてくれ
他校の尖がったグループと鉢合わせても
中塚さんという太陽の影響で 難癖もつけられない
いがみ合うことなく 逆に仲良くなっていった
争わずして 和平を成立させていた

太陽のチカラは学年も校区をも超えて影響を及ぼし
俺達の周りに燦燦と降り注いでいた




俺は決して不良ではないと思っていた
タバコを吸うでなく シンナーをやるでなく
恐喝もカツアゲもケンカもしないからだ

実行する悪いことと言えば
夜更かし サボリ 早弁 くらいのもんだった

それなのに集団になると不思議と何でもできる
連帯感や仲間意識みたいなものが生まれ 
単独行動をすることが 段々と許されなくなっていく

お調子者の啓輔は盗みの味を占め 何でも盗むようになり 
腕力に自身のある清水はカツアゲをやるようになった
シンナーを吸ってるらしいと チラホラ噂立つ者も出始めた

俺は実行犯でないにしろ 同じ仲間というくくりになり
集団の勢力は広がり 俺達はとんでもない不良集団になっていった






溜まり場に集合するのが恒例となり
いつものようにゲーセンに行く事にした

20人ともなると自転車の数とのバランスをとるため
ほぼ 全車2人乗りとなる

「安達 松田がお前の事好きっち言いよったぞ」
「松田が? マジで!?」

俺のチャリに乗るのはいつも啓輔だった
啓輔が前でハンドルを握り 俺が後ろでペダルを漕ぐ

「それ 誰から聞いたん?」 
「俺らの組の井口が言っとった」

松田は隣のクラスのテニス部の女子だ
色が浅黒く目がパッチリして健康的だった

「井口のほうがカワイイやんか」
「ばーか 井口は俺が貰うん(笑)」

啓輔のわき腹を思い切りくすぐってやった

「こらっ 二人乗りは降りなさい」

拡声器からの大きな声に咎められた

「やっべぇ 逃げろ!!」

パトカーに遭遇し 蜘蛛の子を散らすように逃げた

何故に逃げる必要が?
俺は啓輔に止まるように言ったが
啓輔は全力でペダルを漕ぐ

「啓輔っ!止まれよ!!」
「馬鹿言うな 捕まったら やべぇやんか」

「何でだよ!」
「俺タバコとナイフ持っとる」

それを聞いて俺は啓輔のポケットから
タバコとライターとナイフを取り出し川に投げ捨てた
パトカーは小さな川を挟んだ反対側で
清水達の自転車を追いかけていった
俺と啓輔は空き地に身を隠した

「啓輔っお前何でナイフ持っとるんか!」 
「ケンカんなった時の為やんか」

「刺したら鑑別所行きんなるやんか」
「ばぁか 本当に刺すわけないやろ 脅すだけやんか」

パトカーに追いかけられた清水達は
乗ってた自転車が盗難車であったため連行された

夏休みに入ってからすぐ

啓輔は 他校の上級生を刺した








太陽は様々な恩恵と同時に 毒も齎していた























夏休みでも週に5日は部活の練習があったが
スポ根ドラマのように本気になって練習する者は一人も居ない
不良の集団のように思われてたバレー部は 界隈では有名な弱小部だった
俺は夏休みに入って 初めてこの弱小バレー部を愛せるようになった

練習は行なわずに 試合ばかりを楽しむ日々
半数以上が練習を休み 基礎練もランニングもなし
人数が少なくなったせいで 俺達一年もボールに触れるようになった
わぁわぁと騒ぎながらの 楽しいバレーの試合に参加できたのだ

顧問の先生はたまにしか姿を見せず ほとんどが自主連で
上級生達の好き勝手し放題な 万歳夏休み!だった

作戦会議の名を借りた教室でのトランプ大会 
持久力トレーニングの名を借りたプールの使用
練習試合の名を借りた女子バレー部とのお遊び試合
我がバレー部はサボリを楽しむ腕は超一流だったのだ



「安達 今日俺ん家に泊まりにくるか!?」

公園での一件を覚えているのだろうか?
普段と何も変わらない 中塚さんは
タバコの灰を落としながら 笑って言った
太陽の光を存分に味わいたい俺は
もちろん断りなどはしない

「21時ごろな」
「はい」












中塚さんの部屋は家の庭の隅に建ててあるプレハブだった
改造して電気を引き込み テレビも冷蔵庫も完備されていた
人の家に泊まるというのは 緊張するもので
それが先輩とあっては余計だ

「ヤルか?」

ビニール袋を差し出された

親は旅行に出かけていて留守との事で
今日は部屋で心置き無くビニールで出来ると喜んでいた
その喜ばしい日に 俺は招待されている
イヤとは言えない雰囲気で 俺はビニール袋を受け取った

部屋の電気が消され 並んで壁に寄りかかり
やり方を教わった

ビニール袋の底の角を一箇所結び
左手の親指と人差し指で作った輪っかで吸引口を作り
袋の中でトルエンが逆三角形になるよう
結び目を右手で持ち上げる
輪っかに口を持っていき
あとは口で呼吸をするだけ






何とも言えない刺激臭が鼻につき
口で吸い込んでみる

中塚さんは俺が吸ってる動作を嬉しそうに見て
袋を上下に揺さぶりチャポチャポと音を立て
こうやって吸うんだと見本をみせてくれた

直ぐに頭がボーっとしてきて 変な感じだ
目を閉じて 教えてもらった通りに
口でひたすら呼吸をした






口を外し 中塚さんを見ると
中塚さんは目を閉じ 吸い耽っている
しばらく 様子を見ていると
明らかに普通ではない状態で口を開いた

「今行くから待ってろよ」

誰に対して言ったのか?
俺に言った? 独り言? 
わからないまま 俺はまたトルエンを吸い続けた







最初は換気扇が回ってるような音が聞こえてきて
徐々に音は大きくなり 蝉時雨のようにうわんうわんと鳴り出した
その音に聞き入っていると どんどん景色が見えてきて
外を走るバイクのエンジン音が 頭の中で映像になった

「安達~っ」

閉じてた目を開けると 俺は横になっていて
あぐらをかいた中塚さんの膝の上でビニールを口にあてていた
意識が朦朧とし 夢の中にいた

顔を上向きにすると 中塚さんの顔がビニール越しに見えた
中塚さんは俺の目を見て 音をチャポチャポと立てた

「中塚さん 今信号送ったんすか?」

中塚さんが 音で返事をしたように感じたのだ
チャポチャポが色々な意味を持っているように錯覚を起こし
頭の中を 色々な思いが掛け巡る
何度も何度もチャポチャポと音を立てられて
その音に俺は催眠術をかけられた

口から外したビニールを こぼれないようテーブルに置き
再び中塚さんの膝上に頭を乗せて目を閉じ
自然と中塚さんの腰に左手を絡ませていた

何だろう... これ...
頭で考えてしまったことを実際にしてしまう
願望や妄想を実際に行動にしてしまう

何度も自問自答を繰り返し 出てくる考えを払い除けようとするが

手は核心へ

       核心へと近付いていってしまう


中塚さんのチンポを触りたい

 
       そんな願望が現実になってしまう






トランクスの上からチンポを摩る俺がいた




トランクスの中からチンポを引き出す中塚さんがいた




胡坐をかいた中塚さんのチンポを口に咥えた時




呼ばれた理由と              来た理由




解    っ    た   気   が   し   た












このエッチを  望んでいたのだ

誰にも言えない2人だけの秘密

秘密のエッチを したかったのだ



中塚さんは 布団の上に移動し

「あらちぃ(安達ぃ) しゃぶってくれ」

と勃起したチンポを握って扱く


中塚さんの横に寄り添うようにして
体をくの字に曲げ お腹の上に頭を置き
チンポを右手で握り絞める

石鹸の匂いが 汚くない事を教えてくれた

薄暗い小さな部屋の布団の上で
口の中で中塚さんと一つになった

仰向けになって顔だけを横に向け 
こぼさないようにして器用にトルエンを吸い続ける中塚さん
へそに向かって反り返る大人のチンポを 両目でじっくり観察した
窓から差し込む外灯の明かりで分る色形
皮を被せた時と 剥いた時の 姿の違いを何度も確かめた
チンポ それ自体が生きてるよかのように脈を打ち
とても体の一部とは思えない
腰を浮かして 口元に近づけられたことで
口に咥えろ という無言の要求が伝えられた

手を根元に固定し 親指で角度を整え
脈打つチンポを 口に咥えた
口の中が乾いていて 滑らかに口が動かない
唾液が溜まるのを 咥えたままでしばらく待ち
チンポをおしゃぶりのように唾液で湿らせながら
口を上下に動かした

トルエンで酔ってるのは中塚さんだけではない
俺も酔っていて わけが分らないでいる

素面では出来ない恥ずかしい行為に
中塚さんが気持ち良さそうに唸っている

根元まで咥えたときに「んんっ」と声があがる
今の根元まで含んだ動作が 気持ちいいのだということを学習し
中塚さんを更に気持ちよくした

出来る限り 奥まで咥え
出来る限り 口を窄める

どれくらい しゃぶっていただろう?
時間はわからないが
口に咥えたままの状態で 中塚さんは横向きへと体制を変えた

俺はくの字の体制を崩され 体半分だけ布団に乗せた状態で
真横になったまま チンポを咥えさせられた

ビニール袋の中に 中塚さんの喘ぐ声が吹き込まれていき
小刻みに口から漏れる声と同じタイミングで
チンポが根元まで入ってくる

石鹸の香りのするチン毛が鼻の頭に当たり
目の前が暗くなる

前後に振る中塚さんの腰の上に片手を置いて
俺は人形のように 尺八に徹した

腰の揺れ幅が大きくなり 口からチンポが勢いよく外れた
腰の動きは止まる事なく

「早よっ 早よっ 早よっ 早よっ  ・・・」

と 続きをヤるよう急かされる

急いで中塚さんの腰から手を下ろし
前後に動きながら上下に揺れるチンポを捕まえ
急いで口へと運んだ
再度口に飛び込んだチンポは
元気良く せっせこせっせこ口に突っ込んでくる
声は外に聞こえるくらい大きくなっていった
 
「うぅんっ・・  うぅんっ・・・」

オエッとなりそうになって
容赦なく出はいりするチンポを手で掴んだ
親指をまわして作った手穴にチンポが抜き差しされて
一際大きくなってきた声で 気持ち良さが増したことが分り
俺は手にたっぷり唾をつけた
指でチンポを適度なチカラで握り締め
指のサークルに唇を押し当てて
手から出てくるチンポの頭をチュバチュバとねぶった

「んんんっうんっ・・・   んんんっうんっ・・・」

と力の入った呻き声が 二回聞こえた直後に

「出るぅぅ!」

っと声があがった

ガッチガチに硬くなったチンポが 五本の指の中をくぐり抜け
頭を突き出し 俺の口の中で精液を何度も放った

最初の時より匂いがキツく 量も大量だった
チンポから口を外し 起き上がろうとした時に
俺は誤って口の中の精液を呑み込んでしまった

トロ(精液)を呑んだ事を知られたくなく
俺は窓を開け 外に向かって吐き出すふりをして
唾を何度も吐いた

「ヒィッ・・ ヒィッ・・・」

と息を切らす中塚さんの声を聞いて
俺は最初 中塚さんが泣いているのかと思った

「中塚さん!?  ・・・大丈夫ですか?」



「・・・あらちぃ(安達ぃ) コーワ(コーラ)とってくれ」

中塚さんは トルエンの入ったビニール袋を置き
思い切り深呼吸を2回して 半分ほど入ってた缶コーラを一気に飲み干した 
下を向き 手で額を押さえ 少し後悔したような口振りで短く言った

「イキ過ぎたっ」

イキ過ぎたとは 酔いすぎたということだ
そのまま布団に背中からバタンと倒れて頭の下で両手を組み

「安達っ ちょっと休憩しよっ」

そう言って 俺を隣に呼んでくれた

俺は中塚さんのチンポを拭こうと ティッシュを3~4枚とって
さっきまで硬かったズル剥けのチンポではない
皮を被った柔らかいチンコをティッシュで丁寧に拭いた

拭き終わったティッシュをゴミ箱に入れ
飲みかけてあったコーラを一気に飲み干し
中塚さんのトランクスを拾い上げ 両脚をくぐらせ穿かせた

枕は一個しかなかったので 俺は片手を頭の下に敷き
横に居るだけで熱いと感じる 夏のこの季節に
熱を帯び薄っすら汗をかいた中塚さんの体温を感じながら
静かに目を閉じて

「ふぅぅぅっ・・・」と長い息を吐いた

寝たのだろうか?

寝た振りなのだろうか?

親犬の横で寝る子犬のような気分だった
寝ようとしたが 横にいる中塚さんを見ていたい
そんな思いに歯止めは利かず
体制を横向きにして胎児のように体を丸め
頭の下で組んだ手の ワキの下に頭をつけ
上目で中塚さんの横顔を見た


この顔も 俺にだけ見せてくれている

さっきのHも 俺だけにしてくれてる

伝説の存在である 中塚さんと 同じ部屋に居る

太陽と同じ布団で 俺は月になる






「安達っ・・・

 ・・・誰にも喋るなよ」


寝ていなかったんだ・・・

中塚さんがボソッと呟いた


「絶対に喋りません 誓います

 もし喋ったら 俺殺されてもいいです」












「ごめんなっ 安達ぃ」
 

「 !? 」









「尺八させて」










「 ! 」




謝られた!!







中塚さんが Hをしたことを 

寝たふりもせずに 誤ってきた






俺 何て言ったら・・・







俺 何て応えたら・・・






「なぁー 安達っ」


「はいっ・・・」















「ごめんなぁ・・・」








駄目だ・・・



これ以上 中塚さんを・・・



悪者にできない



俺も望んでしたことだし



また したいです



中塚さんとのH 毎日でもしたいです






「中塚さんだったら・・・


 平気ですよ
 

 中塚さん・・・


 俺の 憧れですから・・・」




恥ずかしげもなく 本当の事を言った

トルエンのチカラが 普段言えない事を

俺に 言わせてくれた














中塚さんは 俺の言葉を聞いて

              少し喜んでくれたようだった


















「安達が 女だったら良いのになぁ」



!?



!!




・・・・・女だったら良いのになぁ


・・・・・女だったら良いのになぁ




・・・・・女だったら良いのになぁ








・・・・・女だったら良いのになぁ

















・・・・・女だったら良いのになぁ





























この言葉が




何度も







何度も









波の様に













繰り返し















木霊した 




























中塚さんの月でいたい



























俺も 女だったら 良かった

















































【 05) 食卓の温度 】 へ続く


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この記事のコメント
太陽の恩恵 ~後記~
集団心理でヤってしまう悪行は、
仲間意識を深めるツールのようなものだったりします。

責任というものを とらされない身分をよい事に、
無責任さをこの時期に増幅させたような気がします。

学校で教わるものの中に当時、愛のムチなるものが
ほうきの柄、定規、ゲンコツ、ビンタとなって音を立てていたもので。
そんな頃でも悪行は溢れかえっておりましたが(笑)

愛のムチのない今の学校事情はどうなんでしょうね。
何でも昔は良かったと先人達が口に出しておりましたが、
このブログを始めてから私もどうやらその口のようです(笑)。

今考えると愛のムチを与えてくれていたからこそ、
ある意味、堂々と悪さを出来たようにも思います。

どんなに間違いを犯しても、大人たちに見つかれば
まともな道に戻してくれるんだと。

そんな大人達の厳しく優しい目と、大きな手の中で学校生活を送れたように感じます。
叱ってくれる先生ほど、卒業しても会いに行きたくなろもので。
これを書きながら
何事にも本気で取り組んでくれた先生達の事を思い出し
少しセンチにもなりました。

えぇ、ここで私も法に触れる悪行をしたわけです。
悪いということがカッコイイとされていた時代背景もありまして(と言っても遥か昔ではありません!俺にしてみたらついこの間ですw)、悪いことをやってる人を尊敬したり崇拝したりということもチラホラあったわけですが・・・。

それは また 追々。






ご一読いただき どうもありがとうございました。
ご感想などいただけますと 喜んじまいます。

G@TEN
2007-02-14 Wed 20:35 | URL | G@TEN #qNXjQhIg[ 内容変更]
はじめまして
すこし前から読ませていただいています。
すごく文章が素敵ですね。惹き込まれるテンポが心地いいです。

前回の、犬の習性に書かれていたことと近い体験を
俺も中学生の頃にしたことがあって
読んでて勝手に親近感がわいてしまいました。

これからもお邪魔します。
2007-02-14 Wed 22:47 | URL | める #-[ 内容変更]
To.めるさん
めるさん どうも初めましてG@TENです。

コメント どうもありがとうございました。
褒めてくださってありがとうございます。
褒められて伸びるタイプですがww
照れちまいます。

そうですか、めるさんも似た経験をお持ちなんですね
是非聞かせて欲しいです。
ブログはやられてないんですか?
このコメント欄でもよければ お時間あるときに是非
聞かせてくださいm(__)m。

親近感持っていただいて嬉しいですyo
そんなめるさんに私も親近感を覚えますからw

また是非コメントくださいne
今後ともよろしくお願いいたします。


G@TEN
2007-02-15 Thu 01:32 | URL | G@TEN #qNXjQhIg[ 内容変更]
月になる
こんちゃわ 更新してたんですね v-216
人懐っこさが 伝わってくるね~ v-7 あはっ
本来なら 親に 甘えたかったのに 矛先が 中塚さんに
向いたのかな? 親みたいに 信頼してたんでしょ?!
まぁ 親相手に Hは したくないですけど… 俺は

女だったら… 過去に 俺も 仲良しの 先生に 言われたなぁ~!
もしや 先生 ゲイやったんかな? 結婚したけど
仕方なかったのかな? 
2007-02-15 Thu 11:30 | URL | たく☆ #4ARdecsc[ 内容変更]
太陽の中塚さんには、
付き合っている女性はいなかったのかなぁ~
相当、迫力あるいい男と想像しているのですが・・・。
2007-02-16 Fri 01:41 | URL | バシ #-[ 内容変更]
>・・・・・女だったら良いのになぁ

言われた事はないけれど
友達を好きになった時の僕は

>俺も 女だったら 良かった

と何度思った事か…。

甘酸っぱい思い出が心に湧きだしてきて
目から溢れてきます。

残念ながら先輩とはそんなに交流のない生活を
送っていたので、安達くんが羨ましくもあり
疑似体験してるかのような思いも感じてます。

太陽のような先輩。
月でいたいと願う自分。

光を受けながら、重力に引っ張られながら
お互いの存在を身体で感じる。

いいものですね。
2007-02-16 Fri 20:24 | URL | 一志 #1wIl0x2Y[ 内容変更]
レス×5=感謝感激
To.たく☆さん

> 人懐っこさが 伝わってくるね~  あはっ

たく☆さん 見えてるんでしょうか?ww
^^そうですか?!先生に!
そういう気持ちって 言葉にして貰えると
嬉しいですよね
たく☆さんは人懐こくないんですか?
COOL?^^

G@TEN


~~~~~~~~~~~~~~~~
To.ブラインドコメントさん

お気遣いありがとうございます^^
(鍵付きでのコメ)
それと励ましの言葉も痛み入ります
このブログに目を留めていただけてることにも
正直驚いたりしています

記事を好きです と仰っていただけて
嬉しさは隠せないですね^^;

ありがとうございます。

G@TEN

~~~~~~~~~~~~~~~~
To.バシさん

ははwせっかちですねww
そこも触れますから
もちっと待っててください

どういう想像をしてるかを想像してますw
横顔は今も色褪せてませんね
目が忘れられません

G@TEN

~~~~~~~~~~~~~~~~
To.ブラインドコメント(○○ぃ)さん

そうですかゲイバーでですか^^
いえいえ、ちっとも構いません
どうもありがとうございます。

また是非ご感想など
お聞かせください
お待ちしています。

長く休んでまして申し訳ございませんでした
内容はリセットではなくリニューアルです
いずれ 前作に繋がっていきますので
待っててください

更新を喜んでくださって
どうもありがとうございます。 
今後ともよろしくお願いいたします。

G@TEN

~~~~~~~~~~~~~~~~

To. 一志さん

>俺も 女だったら 良かった
>と何度思った事か…。

一志さんもですか!?
似たような経験 してますね
苦しいですよね こういうのって

よく乗り越えましたね
いいこいいこです^^

そうですよね
太陽あってこその 月ですから
月が失くなっても 太陽に影響は及ぼさないかもですが

太陽を失くした月は

いったいどうなるのでしょうね

考えると 胸が苦しくなります

G@TEN

~~~~~~~~~~~~~~~~



皆さん

本当にありがとうございます。

G@TEN
2007-02-16 Fri 22:46 | URL | G@TEN #qNXjQhIg[ 内容変更]
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